​ランドスケープワークショップ

​円

​木下 和音

この場所には老若男女さまざまな人が行き交う。より多くの人に使ってもらえる公園を作るためにどうしたら良いのかを考え、大小大きさの違う円を用いることで公園内に使われ方の違う場を作り出した。また、等高線を操作したり植栽の配置を考えたりすることで、円だけではなく土地全体がより魅力的な空間になるように設計をした。